Marathonのアカウント制限と禁止に関する方針

Bungie_Security_NoStrobe_Gif.gifMarathonを管理する行為規範ライセンス契約に違反した場合は、Marathonの一部または全てのコンテンツやアクティビティからアクセス制限または禁止を受ける可能性があります。


 

Marathonのアカウント制限と禁止に関する方針の詳細情報は、以下を参照してください。


 


禁止を受けた理由は?


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禁止を受けた理由は?

アカウントやデバイスの禁止に言及するメッセージを受け取った場合は、そのメッセージに記述されるアクティビティへのアクセスを永久に失ったということになります。
  • アクセス禁止のメッセージには、禁止対象のアクティビティ、禁止が課せられたのはアカウントなのかデバイスなのかが記載されています。
  • アカウントが禁止された場合は、今後該当アカウントで禁止されたMarathonアクティビティをプレイすることはできません。
  • デバイスが禁止された場合は、今後該当デバイスでMarathonアクティビティをプレイすることはできません。
  • 個人アカウントの禁止ステータスに関係なく、禁止されたデバイスではいかなるアカウントを使用してもMarathonアクティビティには参加できません。
  • アクセスを禁止されたハードウェアまたはPCを中古で購入した場合、そのハードウェアまたはPCからMarathonに接続することはできません。

 

重要事項

不正行為や利用規約違反があったと判断されたプレイヤーに対する禁止や制限は、そのプレイヤーのファイアチーム全体に課されることがあります。よく知らないプレイヤーと同じファイアチームに参加する際には注意を払い、チームのプレイヤーが不正行為をしている疑いがある場合にはそのファイアチームから脱退してください。


 



 

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頻繁な放棄や接続不良による離脱


Marathonのクルーシブルまたはギャンビット対戦で頻繁に放棄または離脱が見られる場合は、制限や禁止が課されることがあります。


 



 

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サードパーティのPCアプリ


PCでもMarathon 2を公正に楽しくプレイしてもらえるように、サードパーティのアプリケーションがゲームクライアントにコードを挿入できないようにしています。これにより、Marathon 2のPC版と一般的に使われているサードパーティのアプリケーション機能との間の互換性が失われる可能性があります。

Marathon 2のPC版と互換性がない可能性がある機能の例は、Marathon 2のPC版とサードパーティのアプリケーション機能の互換性記事をご参照ください。

PC版Marathon 2とサードパーティのアプリケーション機能の互換性


 



 

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外部のアクセシビリティツールの誤用


他のプレイヤーよりも優位な立場になるために、とりわけ外部のアクセシビリティツールや補佐を誤用することは、アクセス禁止を含む厳しい処置の対象となります。

自動化ツールを使用してアイドリング状態の検知を回避したり、戦利品を獲得するために操作を自動化したことが判明したプレイヤーに対しては、プレイの制限または禁止が課される場合があります。ここでいう戦利品とは、XP、材料、ドロップ(エキゾチッククラスアイテムなど)を指しますが、これらに限定されるものではありません。

これらのツールの適切な使用および不正使用とみなされる条件に関する詳細は、本記事の外部のアクセシビリティツールの誤用をご参照ください。

 


 



 

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ウィントレード


Bungieは、PvPアクティビティにおいて他プレイヤーを故意に勝利させることをウィントレード(八百長行為)と定義しています。ウィントレードには、特定の対戦相手とのマッチを強制的に成立させるために何らかの方法でマッチメイキングを操作する行為、または対戦相手と示し合わせて勝敗を調整する行為などが含まれます。現在、ウィントレードに積極的に関与するプレイヤーに対してアカウント禁止措置を行っています。当社の最終的な目標は、プレイヤーの皆さんが報酬獲得のために注ぐ努力を省略するような機能を取り除き、PvPでの対戦環境を守ることです。公正なプレイ、公正な環境を保ちます。


 



 

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アカウント復旧


プレイヤーが、自分のプラットフォームのアカウントへのアクセスおよび自分のMarathonキャラクターの操作を他者に許すことは、不正なアカウント復旧となります。これは、個人アカウントのセキュリティを危険に晒すばかりか、対戦を目的とするマッチメイキングアクティビティにおいて他のプレイヤーのプレイ体験にも悪影響を及ぼす行為です。今シーズンから、アカウント復旧サービスの購入者または販売者としてのゲーム参加は、アカウントへのアクセス禁止措置が課されます。アカウント制限やアクセス禁止措置が科されるのは、特定の状況に対してのみですが、ご自分のアカウントへのログイン情報は、決して他者に提供しないよう厳重にご注意ください。

 

禁止措置には至らないものの、推奨されない行為:

  • 失われたセクターでのグラインド作業を子供にさせることがある。
  • 冠婚葬祭の行事で長時間インターネットにアクセスできなかったため、いとこの友だちに頼んで自分のアカウントにログインしてシュールを確認してもらった。
  • 共同部屋にあるコンソールで、同一のアカウントをルームメイトと共有している。
  • 自分のアカウントを友だちに操作させ、武器ロールを試させてやった。

 

アカウント制限または禁止措置に至る行為:

  • ブースト、アイテム獲得、コンテンツ完了などを目的とした、自分のアカウントを他者に有料で復旧させる行為。
  • 支援者、チャンネル登録、フォロー、ギフトカードなどを含め、何らかの見返りを得てアカウントを復旧する行為。
  • 他者に金銭を支払って自分のアカウントを復旧させ、ブースト、アイテム獲得などをさせる行為。
  • 不正なアカウント復旧の促進は、無償であってもアカウント制限または禁止措置の対象となる可能性があります。


 



 

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行為規範またはライセンス契約への違反


Marathonを管理する行為規範ライセンス契約に違反する行為があったとBungieが判断した場合、Marathonの一部または全てのコンテンツやアクティビティからアクセス制限または禁止を受ける可能性があります。

例として、以下のようなものが挙げられます(これらに限定されるものではありません)。

  • 以下のいずれかを使ってMarathonのゲームサービスに接続:
    • 手が加えられたゲームのソフトウェア
    • 手が加えられたゲーム資産
    • 手が加えられたハードウェア
    • 手が加えられたファームウェア
    • エミュレータや仮想マシンなどのファイルが含まれた、手が加えれらたオペレーティングシステム
  • 外部プログラムを用いたMarathonのゲームソフトウェア動作の変更または分析 - 例:
    • トレーナー、改造、不正行為、エイムボット、オートファイア
    • ユーザーモードやカーネルデバッガー
    • グラフィックのハッキング
    • 悪意のあるネットワークトラフィックをMarathonサーバーまたは他のMarathonプレイヤーに送信
  • 外部プログラムや外部デバイスを用いてゲームプレイを自動化したり、アイドリング状態の検知を回避
  • 他のプレイヤーのゲームプレイを妨害したり、ゲーム内で優勢に立つ目的でMarathonのネットワーク通信を変更したり妨害する行為
  • 上述の区分において、他のプレイヤーの行動から意図的にゲームプレイ関連の利益を引き出す行為
  • Marathonのソフトウェアやダウンロードコンテンツへの無許可のアクセス(ゲームの著作権侵害)
  • Bungie、Microsoft、Sony、Blizzard、Valve、Activisionの社員になりすます行為
  • 他のプレイヤーのゲーム体験を損ねるようなオンライン上の挙動 - 例:
    • 憎悪発言、嫌がらせ、メッセージの大量発信
    • 習慣的な不公正な行動
    • マッチメイキングアクティビティで習慣的にゲームを中断したり放置する行為
    • 別のプレイヤーのアカウントにログインし、そのプレイヤーのアイテムやキャラクターを意図的に削除する行為
  • 対戦モードのクルーシブルまたはギャンビット対戦を習慣的に途中放棄すると、クルーシブルまたはギャンビットへの30分間のアクセス制限が課せられます。

行為規範  限定ソフトウェアライセンス契約



 

注意!

Bungieは、不正を繰り返すことが確認されたMarathonアカウントやプレイヤーのハードウェアを永久的にアクセス禁止する権利を有します。アクティビティ禁止や制限について、複数の不正行為が確認された場合にはデバイス禁止に発展することがあります。さらにBungieは、利用規約に対する重大な違反であると判断された場合には、初めての違反であってもMarathonアカウントやプレイヤーのハードウェアを永久的にアクセス禁止する権利を有します。


 



 

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装備、アイテム、コンテンツに対するアクセス制限

特定のアクティビティのアクセス制限を受けた場合、そのアクティビティに関連する装備やアイテムにもアクセスできなくなることがあります。例として、以下のようなものが挙げられます(これらに限定されるものではありません)。
  • 武器、アーマー、ゴースト
  • 消費アイテム、改造パーツ
  • バウンティ、ミッション、クエスト
  • アドベンチャー、マイルストーン、週のエングラム 
  • シェーダー、船、エンブレム、スパロー
  • ガイド付きゲーム
  • 拡張コンテンツ
  • シーズンパス



 

注意!

プレイヤーは、アクセス禁止または制限を受けたアクティビティに関連する全ての装備にアクセスできなくなる可能性があります。これは、ベンダーからの購入、週のクランエングラムからの獲得など、アクティビティに無関係の方法で入手した装備も含まれます。


 



 

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禁止に対する異議申し立て

禁止や制限を受けた場合、禁止または制限に対する異議申し立てフォームを利用して決定に異議を申し立てることができます。異議申し立てフォームを提出してチケットを発行する前に、このページを最後までよくお読みください。 
  • 永久的なアカウント禁止や一時的制限は、必ずトレーニングを受けたBungie社員による徹底調査を行った上で施行されています。異議申し立ての処理プロセスは、利用規約と行為規範に違反するプレイヤーを検出して罰則を科すためのツール改良に役立てることを意図して考案されたものです。 
     
  • 制限は一時的なものですが、制限期間終了まで制限を取り消すことはできません。永久的禁止は、同じ行為の繰り返しまたはこの方針への極端な違反に対する制限拡大の結果です。 
     
  • Bungieは、プレイヤーにとっての快適なMarathonプレイ環境維持を目的としてアカウント制限を行っており、アカウント制限を軽視することはありません。アカウントに対して制限が課せられた場合、分別のある人ならばその不正行為が故意に行われていたと誰でも結論付けるような証拠があったことを意味します。


 

  • プレイヤーは各自、オンラインアカウント、ゲーム機ハードウェア、Marathon世界での行動に対して責任を負います。他のユーザーに自分のMarathonアカウントの使用を許可する時には十分ご注意ください。


禁止または制限に対する異議申し立てフォーム



 

制限を受けた理由は?


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制限を受けた理由は?

アカウントやデバイスの制限に言及するメッセージを受け取った場合は、そのメッセージに記述されるアクティビティへのアクセスを一時的に失ったということになります。
  • アクセス制限のメッセージには、制限対象のアクティビティ、制限期間、制限が課せられたのはアカウントなのかデバイスなのかが記載されています。
  • アカウント制限を受けたプレイヤーは、制限期間が終わり次第、制限を受けていたMarathonアクティビティを再開することができます。
  • デバイス制限を受けたプレイヤーは、制限期間が終了するまで、そのデバイスで制限を受けたMarathonアクティビティをプレイすることができません。

重要事項

不正行為や利用規約違反があったと判断されたプレイヤーに対する禁止や制限は、そのプレイヤーのファイアチーム全体に課されることがあります。よく知らないプレイヤーと同じファイアチームに参加する際には注意を払い、チームのプレイヤーが不正行為をしている疑いがある場合にはそのファイアチームから脱退してください。


 



 

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不安定な接続


Marathonをプレイする時に一貫して接続が不安定なアカウントがある場合は、Bungieは他のプレイヤーへの悪影響を考慮しそのアカウントのアクセスを制限します。

ネットワークや接続の質を安定化させる方法については、ネットワーク修復ガイドをご参照ください。

ネットワーク修復ガイド


 



 

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頻繁な放棄や接続不良による離脱


Marathonのクルーシブルまたはギャンビット対戦で頻繁に放棄または離脱が見られる場合は、制限や禁止が課されることがあります。


 



 

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サードパーティのPCアプリ


PCでもMarathon 2を公正に楽しくプレイしてもらえるように、サードパーティのアプリケーションがゲームクライアントにコードを挿入できないようにしています。これにより、Marathon 2のPC版と一般的に使われているサードパーティのアプリケーション機能との間の互換性が失われる可能性があります。

Marathon 2のPC版と互換性がない可能性がある機能の例は、Marathon 2のPC版とサードパーティのアプリケーション機能の互換性記事をご参照ください。

PC版Marathon 2とサードパーティのアプリケーション機能の互換性


 



 

Social.jpg

アカウント復旧


プレイヤーが、自分のプラットフォームのアカウントへのアクセスおよび自分のMarathonキャラクターの操作を他者に許すことは、不正なアカウント復旧となります。これは、個人アカウントのセキュリティを危険に晒すばかりか、対戦を目的とするマッチメイキングアクティビティにおいて他のプレイヤーのプレイ体験にも悪影響を及ぼす行為です。今シーズンから、アカウント復旧サービスの購入者または販売者としてのゲーム参加は、アカウントへのアクセス禁止措置が課されます。アカウント制限やアクセス禁止措置が科されるのは、特定の状況に対してのみですが、ご自分のアカウントへのログイン情報は、決して他者に提供しないよう厳重にご注意ください。

 

禁止措置には至らないものの、推奨されない行為:

  • 失われたセクターでのグラインド作業を子供にさせることがある。
  • 冠婚葬祭の行事で長時間インターネットにアクセスできなかったため、いとこの友だちに頼んで自分のアカウントにログインしてシュールを確認してもらった。
  • 共同部屋にあるコンソールで、同一のアカウントをルームメイトと共有している。
  • 自分のアカウントを友だちに操作させ、武器ロールを試させてやった。

 

アカウント制限または禁止措置に至る行為:

  • ブースト、アイテム獲得、コンテンツ完了などを目的とした、自分のアカウントを他者に有料で復旧させる行為。
  • 支援者、チャンネル登録、フォロー、ギフトカードなどを含め、何らかの見返りを得てアカウントを復旧する行為。
  • 他者に金銭を支払って自分のアカウントを復旧させ、ブースト、アイテム獲得などをさせる行為。
  • 不正なアカウント復旧の促進は、無償であってもアカウント制限または禁止措置の対象となる可能性があります。


 



 

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行為規範またはライセンス契約への違反


Marathonを管理する行為規範ライセンス契約に違反する行為があったとBungieが判断した場合、Marathonの一部または全てのコンテンツやアクティビティからアクセス制限または禁止を受ける可能性があります。

例として、以下のようなものが挙げられます(これらに限定されるものではありません)。

  • 以下のいずれかを使ってMarathonのゲームサービスに接続:
    • 手が加えられたゲームのソフトウェア
    • 手が加えられたゲーム資産
    • 手が加えられたハードウェア
    • 手が加えられたファームウェア
    • エミュレータや仮想マシンなどのファイルが含まれた、手が加えれらたオペレーティングシステム
  • 外部プログラムを用いたMarathonのゲームソフトウェア動作の変更または分析 - 例:
    • トレーナー、改造、不正行為、エイムボット、オートファイア
    • ユーザーモードやカーネルデバッガー
    • グラフィックのハッキング
    • 悪意のあるネットワークトラフィックをMarathonサーバーまたは他のMarathonプレイヤーに送信
  • 外部プログラムや外部デバイスを用いてゲームプレイを自動化したり、アイドリング状態の検知を回避
  • 他のプレイヤーのゲームプレイを妨害したり、ゲーム内で優勢に立つ目的でMarathonのネットワーク通信を変更したり妨害する行為
  • 上述の区分において、他のプレイヤーの行動から意図的にゲームプレイ関連の利益を引き出す行為
  • Marathonのソフトウェアやダウンロードコンテンツへの無許可のアクセス(ゲームの著作権侵害)
  • Bungie、Microsoft、Sony、Blizzard、Valve、Activisionの社員になりすます行為
  • 他のプレイヤーのゲーム体験を損ねるようなオンライン上の挙動 - 例:
    • 憎悪発言、嫌がらせ、メッセージの大量発信
    • 習慣的な不公正な行動
    • マッチメイキングアクティビティで習慣的にゲームを中断したり放置する行為
    • 別のプレイヤーのアカウントにログインし、そのプレイヤーのアイテムやキャラクターを意図的に削除する行為
  • 対戦モードのクルーシブルまたはギャンビット対戦を習慣的に途中放棄すると、クルーシブルまたはギャンビットへの30分間のアクセス制限が課せられます。

行為規範  限定ソフトウェアライセンス契約



 

注意!

Bungieは、不正を繰り返すことが確認されたMarathonアカウントやプレイヤーのハードウェアを永久的にアクセス禁止する権利を有します。アクティビティ禁止や制限について、複数の不正行為が確認された場合にはデバイス禁止に発展することがあります。さらにBungieは、利用規約に対する重大な違反であると判断された場合には、初めての違反であってもMarathonアカウントやプレイヤーのハードウェアを永久的にアクセス禁止する権利を有します。


 



 

Icon_ExoticArmor.png

装備、アイテム、コンテンツに対するアクセス制限

特定のアクティビティのアクセス制限を受けた場合、そのアクティビティに関連する装備やアイテムにもアクセスできなくなることがあります。例として、以下のようなものが挙げられます(これらに限定されるものではありません)。
  • 武器、アーマー、ゴースト
  • 消費アイテム、改造パーツ
  • バウンティ、ミッション、クエスト
  • アドベンチャー、マイルストーン、週のエングラム 
  • シェーダー、船、エンブレム、スパロー
  • ガイド付きゲーム
  • 拡張コンテンツ
  • シーズンパス



 

注意!

プレイヤーは、アクセス禁止または制限を受けたアクティビティに関連する全ての装備にアクセスできなくなる可能性があります。これは、ベンダーからの購入、週のクランエングラムからの獲得など、アクティビティに無関係の方法で入手した装備も含まれます。


 



 

Landing_Zone.jpg

制限に対する異議申し立て

禁止や制限を受けた場合、禁止または制限に対する異議申し立てフォームを利用して決定に異議を申し立てることができます。異議申し立てフォームを提出してチケットを発行する前に、このページを最後までよくお読みください。 
  • 永久的なアカウント禁止や一時的制限は、必ずトレーニングを受けたBungie社員による徹底調査を行った上で施行されています。異議申し立ての処理プロセスは、利用規約と行為規範に違反するプレイヤーを検出して対処するためのツール改良に役立てることを意図して考案されたものです。 
     
  • 制限は一時的なものですが、制限期間終了まで制限を取り消すことはできません。永久的禁止は、同じ行為の繰り返しまたはこの方針への極端な違反に対する制限拡大の結果です。 
     
  • Bungieは、プレイヤーにとっての快適なMarathonプレイ環境維持を目的としてアカウント制限を行っており、アカウント制限を軽視することはありません。アカウントに対して制限が課せられた場合、分別のある人ならばその不正行為が故意に行われていたと誰でも結論付けるような証拠があったことを意味します。


 

  • プレイヤーは各自、オンラインアカウント、ゲーム機ハードウェア、Marathon世界での行動に対して責任を負います。


禁止または制限に対する異議申し立てフォーム

 

制限や禁止を受けないために


 

制限や禁止を受けないために


 

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ゲームを普通にプレイしているだけで罰せられることは決してありません。タワーでベンダーの頭に乗って踊ったり、クルーシブルの対戦中にグレネードを使いまくったり、荒野の崖の上に何時間も座ってきれいな景色を眺めたりと、Marathonを各自の方法で楽しんでいただきたいと思っています。Marathonの楽しみ方は人それぞれです。一般的に言えば、単にゲームをプレイしているだけであれば、この文書で説明されているような執行問題に遭遇することはありません。

 

さらに、Bungieは以下の行為は問題ないものとみなしています。
  • データファイルから抽出されたゲームデータを見る目的でデータフォーマットを解析調査するために静的解析を実行する行為。注: 起動時間分析は許可されておらず、アカウントまたはデバイスの禁止に繋がる可能性があります。
  • Marathonやそのゲーム資産に関する情報の非営利的な方法での公開や共有行為。
  • Bungie.netやコンパニオンウェブAPIに多大な負荷をかけない方法での、これらサービスのユーザー向け機能へのアクセス行為。
外部のアクセシビリティツールの誤用


 

外部のアクセシビリティツールの誤用


 

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他のプレイヤーよりも優位な立場になるために、とりわけ外部のアクセシビリティツールや補佐を誤用することは、アクセス禁止を含む厳しい処置の対象となります。ただし、ゲームデザイナーが意図した体験を可能にするアクセシビリティ補佐を使用することは含まれません。
 

  • 「外部のアクセシビリティ補佐」とは、ゲームが提供するプレイヤーの通常の操作性を増強するデバイスやインプットのことを言います。これには、プログラム可能なコントローラー、キーボード/マウスのアダプター、高性能マクロ、人工知能を活用した自動化など含まれます。Bungieが提供する機能は含まれません。Bungieのアクセシビリティサポートに関する詳細は、こちらのAccessibility at Bungieの目標をご覧ください。
  • 「ゲームデザイナーが意図した体験」は、難しい格上のコンテンツのデザインには理由があるということです。ソフトウェアやハードウェアの自動化を通して難易度を下げることは意図していません。つまり、アクセシビリティ補佐を使用することでのみ、Marathon 2をプレイすることができるプレイヤーは、ポリシーに違反していないということです。これらのツールを使用することで、反動を少なくしたり、照準補佐を増加させることは、すべてのプレイヤーが乗り越えなくてはならない挑戦を減らすことになるので、ポリシー違反になります。
  • 「優位な立場になる」とは、直接的、間接的に関わらず、勝つためにツールを使用することです。例えば、これらのツールを誤用するプレイヤーの中には、通常のプレイヤーの標準的な上達よりも、PvPリーダーボードにおける上昇が劇的になることが確認されています。PvEでのチート行為はPvPに影響することもあるので、違反行為の調査はすべてのゲームプレイで行われます。

さらに、自動化ツールを使用してアイドリング状態の検知を回避したり、戦利品を獲得するために操作を自動化したことが判明したプレイヤーに対しては、プレイの制限または禁止が課される場合があります。ここでいう戦利品とは、XP、材料、ドロップ(エキゾチッククラスアイテムなど)を指しますが、これらに限定されるものではありません。

不正行為の疑い報告


 

不正行為の疑い報告


 

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Bungieでは不正行為に関する報告を深刻に受け止めています。これらの報告や自社ツールを使用して、自分のまたは他のプレイヤーの接続を改ざんしたり、その他不正とみなされる行為を行うプレイヤー、またBungieの利用規約に違反するプレイヤーについて調査を行います。

 

不正疑惑報告ページで、Marathon、Bungie.net、または不正疑惑報告フォームからプレイヤーを通報する方法をご確認ください。

不正疑惑報告

 
重要な情報


 

重要な情報


 

アカウント制限と禁止に関して、詳細は以下を参照してください。
  • Steam Deck: Marathon 2は、Windowsがインストールされ起動していない限り、Steam Deckでのプレイには対応していません。SteamOSを介してSteam DeckでMarathon 2を起動しようとした場合、ゲームを開始することができず、しばらくするとゲームライブラリに戻されます。WindowsからMarathon 2にアクセスせず、SteamOS/Protonの非互換性を回避しようとしたプレイヤーは、ゲームへのアクセスが禁止されます。
     
  • Steam Play Proton: Marathon 2はSteam PlayのProtonには対応していません。この非互換性を回避しようとした場合、ゲームへのアクセスが禁止されます。
     
  • PCのサードパーティのアプリ: PC版Marathon 2と互換性のないサードパーティのPCアプリを起動している場合、ゲームプレイに影響したり、ゲームが正しく起動しない恐れがあります。Discord、XSplit、OBS、RTSS、およびMarathon 2のPC版とサードパーティのアプリケーション機能の互換性ガイドで説明されるその他アプリなど、一般的なサードパーティのアプリケーションを使用したことを理由に、Bungieがプレイヤーのアクセスを禁止または制限することはありません。ただし、プレイヤーがサードパーティのアプリケーションを使って行為規範、または前述のMarathonを管理するライセンス契約に違反するような行為を行った場合には、Bungieはそのプレイヤーのアクセスを禁止または制限する権限を有します。禁止と制限は自動的には課されません。アカウントやデバイスに禁止または制限を課す前に、Bungieは違反行為と思われるものを全て調査しています。
     
  • ゲームのバグを利用した裏技: ゲーム内でバグを利用した裏技を見つけた場合は、#ヘルプフォーラムに報告してください。裏技を見つけても、アクセス制限や禁止を心配する必要はありません。裏技を見つけたプレイヤーにBungieが罰則を与えることはありません。全プレイヤーのプレイ体験が損なわれないためにも、ゲーム内でバグを利用した裏技を見つけた場合には報告をよろしくお願い致します。
     
  • プレイヤーの通報: ネットワーク接続やコンテンツを操作していると思われるプレイヤーを見つけた場合は、ゲーム内の通報ツールを使用してください。何らかの理由でゲーム内の通報ツールが使用できない場合は、こちらのフォームを使って通報してください。
     
  • WEASELエラー: Marathonログイン中にアクセス禁止または制限を受けた場合、そのプロセスの一環としてMarathonサービスから切断され、エラーコード「weasel」が表示されます。この挙動は意図的で、単なるエラーコードと関連する切断によって禁止または制限されたわけではありません。さらに、エラーコード「weasel」は、Marathonサービスへの接続切断を引き起こす可能性のあるあらゆる問題に使用されるコードであることをご理解ください。エラーコード「weasel」が表示された場合でも、必ずしも禁止または制限が課されるわけではありません。
     
  • Marathonリリース間のアクセス制限: Marathon 1でアクセス制限または禁止を受けた場合でも、Marathon 2で禁止または制限を受けない限りは、Marathon 2は禁止の対象ではありません。ただし、Bungieのゲームでアクセス禁止または制限を受けたことがある場合は、リスクの高いプレイヤーとしてみなされます。リスクの高いプレイヤーは、今まで禁止または制限を受けたことのないプレイヤーと比べて、禁止や制限を受ける基準が厳しくなります。
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