禁止を受けた理由は?
- アクセス禁止のメッセージには、禁止対象のアクティビティ、禁止が課せられたのはアカウントなのかデバイスなのかが記載されています。
- アカウントが禁止された場合は、今後該当アカウントで禁止されたMarathonアクティビティをプレイすることはできません。
- デバイスが禁止された場合は、今後該当デバイスでMarathonアクティビティをプレイすることはできません。
- 個人アカウントの禁止ステータスに関係なく、禁止されたデバイスではいかなるアカウントを使用してもMarathonアクティビティには参加できません。
- アクセスを禁止されたハードウェアまたはPCを中古で購入した場合、そのハードウェアまたはPCからMarathonに接続することはできません。
重要事項
不正行為や利用規約違反があったと判断されたプレイヤーに対する禁止や制限は、そのプレイヤーのファイアチーム全体に課されることがあります。よく知らないプレイヤーと同じファイアチームに参加する際には注意を払い、チームのプレイヤーが不正行為をしている疑いがある場合にはそのファイアチームから脱退してください。
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頻繁な放棄や接続不良による離脱
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サードパーティのPCアプリ
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外部のアクセシビリティツールの誤用
自動化ツールを使用してアイドリング状態の検知を回避したり、戦利品を獲得するために操作を自動化したことが判明したプレイヤーに対しては、プレイの制限または禁止が課される場合があります。ここでいう戦利品とは、XP、材料、ドロップ(エキゾチッククラスアイテムなど)を指しますが、これらに限定されるものではありません。 これらのツールの適切な使用および不正使用とみなされる条件に関する詳細は、本記事の外部のアクセシビリティツールの誤用をご参照ください。 |
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ウィントレード
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アカウント復旧
禁止措置には至らないものの、推奨されない行為:
アカウント制限または禁止措置に至る行為:
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行為規範またはライセンス契約への違反
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注意!
Bungieは、不正を繰り返すことが確認されたMarathonアカウントやプレイヤーのハードウェアを永久的にアクセス禁止する権利を有します。アクティビティ禁止や制限について、複数の不正行為が確認された場合にはデバイス禁止に発展することがあります。さらにBungieは、利用規約に対する重大な違反であると判断された場合には、初めての違反であってもMarathonアカウントやプレイヤーのハードウェアを永久的にアクセス禁止する権利を有します。
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装備、アイテム、コンテンツに対するアクセス制限 特定のアクティビティのアクセス制限を受けた場合、そのアクティビティに関連する装備やアイテムにもアクセスできなくなることがあります。例として、以下のようなものが挙げられます(これらに限定されるものではありません)。
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注意!
プレイヤーは、アクセス禁止または制限を受けたアクティビティに関連する全ての装備にアクセスできなくなる可能性があります。これは、ベンダーからの購入、週のクランエングラムからの獲得など、アクティビティに無関係の方法で入手した装備も含まれます。
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禁止に対する異議申し立て 禁止や制限を受けた場合、禁止または制限に対する異議申し立てフォームを利用して決定に異議を申し立てることができます。異議申し立てフォームを提出してチケットを発行する前に、このページを最後までよくお読みください。
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制限を受けた理由は?
- アクセス制限のメッセージには、制限対象のアクティビティ、制限期間、制限が課せられたのはアカウントなのかデバイスなのかが記載されています。
- アカウント制限を受けたプレイヤーは、制限期間が終わり次第、制限を受けていたMarathonアクティビティを再開することができます。
- デバイス制限を受けたプレイヤーは、制限期間が終了するまで、そのデバイスで制限を受けたMarathonアクティビティをプレイすることができません。
重要事項
不正行為や利用規約違反があったと判断されたプレイヤーに対する禁止や制限は、そのプレイヤーのファイアチーム全体に課されることがあります。よく知らないプレイヤーと同じファイアチームに参加する際には注意を払い、チームのプレイヤーが不正行為をしている疑いがある場合にはそのファイアチームから脱退してください。
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不安定な接続
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頻繁な放棄や接続不良による離脱
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サードパーティのPCアプリ
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アカウント復旧
禁止措置には至らないものの、推奨されない行為:
アカウント制限または禁止措置に至る行為:
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行為規範またはライセンス契約への違反
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注意!
Bungieは、不正を繰り返すことが確認されたMarathonアカウントやプレイヤーのハードウェアを永久的にアクセス禁止する権利を有します。アクティビティ禁止や制限について、複数の不正行為が確認された場合にはデバイス禁止に発展することがあります。さらにBungieは、利用規約に対する重大な違反であると判断された場合には、初めての違反であってもMarathonアカウントやプレイヤーのハードウェアを永久的にアクセス禁止する権利を有します。
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装備、アイテム、コンテンツに対するアクセス制限 特定のアクティビティのアクセス制限を受けた場合、そのアクティビティに関連する装備やアイテムにもアクセスできなくなることがあります。例として、以下のようなものが挙げられます(これらに限定されるものではありません)。
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注意!
プレイヤーは、アクセス禁止または制限を受けたアクティビティに関連する全ての装備にアクセスできなくなる可能性があります。これは、ベンダーからの購入、週のクランエングラムからの獲得など、アクティビティに無関係の方法で入手した装備も含まれます。
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制限に対する異議申し立て 禁止や制限を受けた場合、禁止または制限に対する異議申し立てフォームを利用して決定に異議を申し立てることができます。異議申し立てフォームを提出してチケットを発行する前に、このページを最後までよくお読みください。
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制限や禁止を受けないために
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ゲームを普通にプレイしているだけで罰せられることは決してありません。タワーでベンダーの頭に乗って踊ったり、クルーシブルの対戦中にグレネードを使いまくったり、荒野の崖の上に何時間も座ってきれいな景色を眺めたりと、Marathonを各自の方法で楽しんでいただきたいと思っています。Marathonの楽しみ方は人それぞれです。一般的に言えば、単にゲームをプレイしているだけであれば、この文書で説明されているような執行問題に遭遇することはありません。
さらに、Bungieは以下の行為は問題ないものとみなしています。
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外部のアクセシビリティツールの誤用
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他のプレイヤーよりも優位な立場になるために、とりわけ外部のアクセシビリティツールや補佐を誤用することは、アクセス禁止を含む厳しい処置の対象となります。ただし、ゲームデザイナーが意図した体験を可能にするアクセシビリティ補佐を使用することは含まれません。
さらに、自動化ツールを使用してアイドリング状態の検知を回避したり、戦利品を獲得するために操作を自動化したことが判明したプレイヤーに対しては、プレイの制限または禁止が課される場合があります。ここでいう戦利品とは、XP、材料、ドロップ(エキゾチッククラスアイテムなど)を指しますが、これらに限定されるものではありません。 |
重要な情報
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Steam Deck: Marathon 2は、Windowsがインストールされ起動していない限り、Steam Deckでのプレイには対応していません。SteamOSを介してSteam DeckでMarathon 2を起動しようとした場合、ゲームを開始することができず、しばらくするとゲームライブラリに戻されます。WindowsからMarathon 2にアクセスせず、SteamOS/Protonの非互換性を回避しようとしたプレイヤーは、ゲームへのアクセスが禁止されます。
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Steam Play Proton: Marathon 2はSteam PlayのProtonには対応していません。この非互換性を回避しようとした場合、ゲームへのアクセスが禁止されます。
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PCのサードパーティのアプリ: PC版Marathon 2と互換性のないサードパーティのPCアプリを起動している場合、ゲームプレイに影響したり、ゲームが正しく起動しない恐れがあります。Discord、XSplit、OBS、RTSS、およびMarathon 2のPC版とサードパーティのアプリケーション機能の互換性ガイドで説明されるその他アプリなど、一般的なサードパーティのアプリケーションを使用したことを理由に、Bungieがプレイヤーのアクセスを禁止または制限することはありません。ただし、プレイヤーがサードパーティのアプリケーションを使って行為規範、または前述のMarathonを管理するライセンス契約に違反するような行為を行った場合には、Bungieはそのプレイヤーのアクセスを禁止または制限する権限を有します。禁止と制限は自動的には課されません。アカウントやデバイスに禁止または制限を課す前に、Bungieは違反行為と思われるものを全て調査しています。
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ゲームのバグを利用した裏技: ゲーム内でバグを利用した裏技を見つけた場合は、#ヘルプフォーラムに報告してください。裏技を見つけても、アクセス制限や禁止を心配する必要はありません。裏技を見つけたプレイヤーにBungieが罰則を与えることはありません。全プレイヤーのプレイ体験が損なわれないためにも、ゲーム内でバグを利用した裏技を見つけた場合には報告をよろしくお願い致します。
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プレイヤーの通報: ネットワーク接続やコンテンツを操作していると思われるプレイヤーを見つけた場合は、ゲーム内の通報ツールを使用してください。何らかの理由でゲーム内の通報ツールが使用できない場合は、こちらのフォームを使って通報してください。
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WEASELエラー: Marathonログイン中にアクセス禁止または制限を受けた場合、そのプロセスの一環としてMarathonサービスから切断され、エラーコード「weasel」が表示されます。この挙動は意図的で、単なるエラーコードと関連する切断によって禁止または制限されたわけではありません。さらに、エラーコード「weasel」は、Marathonサービスへの接続切断を引き起こす可能性のあるあらゆる問題に使用されるコードであることをご理解ください。エラーコード「weasel」が表示された場合でも、必ずしも禁止または制限が課されるわけではありません。
- Marathonリリース間のアクセス制限: Marathon 1でアクセス制限または禁止を受けた場合でも、Marathon 2で禁止または制限を受けない限りは、Marathon 2は禁止の対象ではありません。ただし、Bungieのゲームでアクセス禁止または制限を受けたことがある場合は、リスクの高いプレイヤーとしてみなされます。リスクの高いプレイヤーは、今まで禁止または制限を受けたことのないプレイヤーと比べて、禁止や制限を受ける基準が厳しくなります。